【南京農業大学副教授のワンポイント中国語】声調意識のしかた

声調がうまく発音できない場合は、簡単なピンインに置き換えて確認するという方法が有効です。
例えば「shi」の第二声がうまく言えない場合、まず言い慣れた「ma」の第二声で言ってみて
その後に「ma」を「shi」に置き換えて発音すると、意識しやすくなります。

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