<内モンゴルだより>コンビニ戦国時代

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約8年ぶりの訪問となった内モンゴル・フフホト。
いろいろびっくりさせられましたが、コンビニが非常に多かったことも大きな驚きの1つです。
現地の友人曰く
「今年に入り、雨後の筍のように猛烈な勢いで増えてきた」
そうです。

どのお店か忘れましたが、日本のお菓子もいっぱい。
ポッキー

「便利店」が「コンビニ」の意味です。
huifeng

「1閉火」?(happy-fire)。あまりハッピーな名前ではない気が(笑)
happyfire

「联华」は留学時代から存在していたスーパーです(コンビニではありません)
lianhua

「利客」(lecoo)これを1番よく見かけた気がします。
lecoo

「田小米」。「小米」というのは最近急成長を遂げているスマホメーカー。それにあやかっている名前か?
tian

水の種類も多かったです。
ちなみに留学時代(8年前)は1本1元以下の物もありましたが、インフレが進んだ今は最低2元くらいでした。
waters

注意:ファミマではありません(笑)
famima

「十全十美」(完全無欠な、申し分ない)ということわざと発音が全く同じ「食全食美」。
店内の確認はできませんでしたが、スーパーかな?
shiquan

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